なんという表現が適当なのか難しいところなのですが、(個人的見解として)決して「主役」ではないサボテン。
ノトカクタス青王丸(Notocactus ottonis) です。ノトカクタスの代表種でしょうか。
緑のボディーの細い赤い刺。素晴らしいカラーリングです。
茶膜が身体の半分ぐらいまで上がってるほうが、青王丸特有の雅さがでてgood!(個人的意見)。
ノトカクタス鬼雲丸(Notocactus mammulosus)です。
素晴らしく強そうな刺です。まさに鬼!
成長点付近のボコボコな稜、最高です!
ノトカクタス河内丸(Notocactus apricus)です。
なんとも言えない長毛(刺ですが)に覆われています。フサフサという感じです。
優しく撫でて育ててあげてください!
ノトカクタス美青丸(Notocactus ottonis “tenuispinus”)です。
青王丸の仲間ですが、素人の私には違いはよくわかりません。
たぶんノトカクタス紅小町(Notocactus scopa var. ruberrimus)です。
おしとやかですね。
ノトカクタス紅冠丸(Notocactus rutilans)。別名ルチランス・・トラベルに書かれていたのですが、花が黄色だったので(写真2枚目)、ルチランスではないと思います。ルチランスは薄ピンク色の花のはずです。













