実験関連

実験・製作関連

多肉植物用ユーザー辞書(和名・学名変換)が完成【約60000単語】

ブログとかSNSとかで、多肉植物の写真や記事を書くときに、その漢字や学名を書くのってめんどいですよね。私はめんどいです! というわけで、多肉植物の学名・和名のユーザー辞書(PC、スマホ用)を作りました。 ちなみにこの話題は、かつて↓...
実験・製作関連

ラテン語の学名の読み方をカタカナに変換するプログラム完成

ブログとしてはシャボテン公園旅行記の途中なのですが、いろいろな植物にコメントを付けていく上で、「学名」の読み方についてちょっと思うことがあったので、閑話休題として、ラテン語→カタカナの読み方・発音の変換プログラムを取り急ぎ書いてみました。 ...
多肉植物紹介関連

パキポディウムの接ぎ木が簡単と言われる理由【特殊な維管束】

ということで、前回に続きパキポディウムの接ぎ木のお話。 今回の記事は少々学術的な話が出てきますが、私は全く専門外ですので間違いがあるかもしれません。ということで、あまり信用せず、他人に話すときは自己責任でお願いいたします!   さ...
サボテン紹介関連

サボテンの全属の自生地をフィールドナンバーをもとにGoogleMapにまとめて表示するぞ

「このサボテンは南米を自生地とするサボテンである」とか、「北米を自生地とするサボテンである」とか、サボテンの自生地がどこなのかという知識は、サボテン栽培をある程度経験してくると比較的なんとなく理解しているなのですが、ではより細かく具...
ビカクシダ関連

巨大ビカクシダの玉をつくるぞ!ビカクシダ・グランデ編

本記事には色々間違い(適切でないポイント)がありますので、真似されないほうがよいと思います。本記事最下部あたりを参照のこと。 というわけで、大型コウモリラン・森の王冠ことビカクシダ・グランデ(Platycerium grande)の話です...
多肉植物紹介関連

断水されたパキポディウムが水をいっぱい吸うタイムラプス動画

春ですね。春といえば断水されたパキポディウムが水を吸う時期ですね。 というわけで、前回の記事はこちら! まずはこちらを御覧ください。 相変わらずこれはやべえって感じですね。 昨年の11月か12月あたりから断水です。現...
サボテン紹介関連

発泡スチロールの箱に3年間密封したサボテンはどうなった?

ことの始まりはこちら! 当時の記事を要約しますと、サボテンの冬越しについての考察していたところ、伊藤芳夫先生の本に 「引き出しの中に、サボテンを入れておいたんだけど、入れたことを忘れて2年後に気づいた。そんでその後普通に...
サボテン紹介関連

サボテン開花タイムラプス動画まとめ2018夏

Twitterなどでは投稿していたのですが当ブログでも掲載いたします! 短毛丸(Echinopsis eyriesii)。 ちなみに上の短毛丸は結構前の記事のこの子です。 ちなみに、短毛丸の私の読み方は「たんげまる」です。...
サボテン紹介関連

サボテン開花のタイムラプス動画2018

今年もやってきました! そう、サボテンの開花シーズンです! サボテン趣味家としては、やはり1年で一番ウキウキする時期ですね! そして開花シーズンと言えば、タイムラプス動画です! タイムラプス動画(インターバル撮影動画)とは、...
サボテン紹介関連

植え替えの有無で金鯱の群生株化はどうなった?

今を遡ること17か月ぐらい前の2016年10月ごろ。 そこらへんに100円ぐらいで売っている金鯱も、成長点をカットすれば群生株になるのか?ということをテーマに、実際に実生の金鯱の成長点をカットしてみました。 詳しくはこちら(当時の記...
多肉植物紹介関連

ハオルシア(ハオルチア)をベラボンで植え替えるぞ!

「ハオルシア」なのか「ハオルチア」なのか、夜も眠れないこの頃です。 学名はHaworthiaです。 学名の読み方について手元の書籍を読んでみますと、 tは常に、タ、ティ、トゥ、テェ、トォと発音し、母音の前のtiも常にティと発音し、...
サボテン紹介関連

竜神木・袖ヶ浦なんて持ってない!金鯱接ぎでサボテンを救え!

今回は竜神木や袖ヶ浦がなくても接ぎ木はできる(意味があるかどうかは置いておいて)!という記事になります。 下の写真はちょうど1年ぐらい前の写真になります。 赤丸の中に、短刺日之出丸(Ferocactus latispinus f.b...
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