触るとポロツと取れました。完全にレーズンです。
というか、その土台となっている大きな節も取れました。
Oh my …
しかもほかもデンジャラスなブヨグロさ!1日でここまでとは!
これはやばいと思い、手に突き刺さる芒刺に気づかないふりしていろいろ切断です!
新芽だけでも生かさないと!
ああ! 黒い!
なんとか胴切りしてみますが、かなり厳しい感じです。
根腐れかとおもい、根を引っこ抜いてみましたが、なんとなく根は問題ない感じでした。
一番下の節を切断。うわああぁああああああああぁぁああぁぁああ! ぶよってる!
その上。うわああぁああああああああぁぁああぁぁああ!
というわけで、永眠されました。
下の写真は購入した時の写真です。
2年間ぐらいほぼ動かなくて、今年やっとあたらしい節を出したのになぁ。。。。。
根が大丈夫だったということは、やはりこの頃の湿度と暑さでしょうか。
私にサボテンの魅力を教えてくれた初期メンバー。
本当ヘコみますね。そして自分の未熟さを痛感します。
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ありがとう鬼武者。
この手の芒刺の痛み、忘れません。
今日の教訓:
テフロカクツスは高山性で、蒸し暑さには弱いと何度も言ったはずだ!!やばいと思ったらその瞬間に抜け!!!















